双極性障害って名前わかりにくい。躁鬱のまんまのがわかりやすいと思う

2010年診断される。書いてることに一貫性がありません。軽躁状態と抑うつ状態では体だけでなく気持ちテンションも全く異なります。

孤独感

どうしようもなく寂しいと思う時

幾度とあるけど、歳を重ねるにつれて

仕方ないって思うようにしてるけど

それでもとてつもなく孤独と空虚が

目の前にやってくる。

 

ほんまにここ1年生きてるのか死んでるのか

わからんくらい生きることについて

どうしようもなく生きてることがつらい。

うまくあらわせないけれど

 

吹いたら消えるような

吹いて消えればいいのに。

 

この空虚はどこからくるんやろか

考えても仕方ないし答えもでない。

 

 

希死念慮

ここ最近本当に頻繁というか

続いている。

それも朝夜関係なしにふと起きる。

鬱状態のときはもちろん希死念慮はあったけれど、いまはある程度落ち着いているはずなのに頻繁に?言葉が難しいけれど希死念慮が消えない。消えたとしてもまたふとわいてくる。

 

いまも徐々にじわじわと希死念慮がきて

どうしようもなくてブログを書く。

 

躁鬱とともに希死念慮まで一緒に

やっていかないといけないか。

今度の診察で先生に言おうと思う。

 

常ほぼ死んでしまいたいと思う。

なんなんだろう。

消えたいが死んでしまいたいとなってる。

いまもこうやって書いていても頭の中で

ぐるぐると回っている。

 

毎日が耐え難くこの先何年生きていくんだろ。

無価値感

感情が無価値感。

生きたくないのに死なない。

切るとやっぱり落ち着くのはなんでなんだろう

生きたくないのに生かされて生きることが

苦痛で仕方ない。

目の前にあることをやるだけでは

だめみたい。

もっとやらなきゃいけないみたい。

生きたくないのに生かされて吊るされて

けど目の前にあることだけはとりあえず

やってもだめみたい。

否定されて自分の否定をまたして

無価値感がひどくなって生きることが

つらくなって涙が止まらない

 

死にたい衝動

が最近頻繁にまたおきる。

 

なんとかアルバイトは続けているけど

死にたい発作がとまらない。

 

常に死ぬ勇気も生きる勇気もないから

ただ毎日をやり過ごしている

そんな生き方。

でもいつまで続くんだろうってふと思うと

死にたい発作が発動する。

その時の感情は、絶望感と無価値感がひどい。

たぶん。

 

死ぬ勇気も生きる勇気もないなら

もうどうしようもない。価値もない

生かされていることも罪悪感。

 

ついてけない

いつも通りだけど、自分の感情の波に

やはりついていけなくて。

 

昨日の夜からきて、寝たらましになるかと

思って眠剤三種盛りで寝ても

やっぱり起きて、起きても気分はとてつもなく

鬱々しくてやりきれないというか

頭の中がぐちゃぐちゃになっていて

 

本当に自分の感情についていけない。

どうやってやり過ごそう

履歴書の空白

私にとって履歴書の空白は

ほとんどが躁鬱の鬱になり、人生の空白が

生まれる。

 

それが履歴書の空白になり、

面接をする上で必ずアルバイトでも聞かれる。

 

家庭の事情で辞めざるえないと伝え

クローズで働いてきたが結局1年はなんとか

円満に退職できても、最初の方や前職では

症状が悪化して会社に診断書を提出し、

休職を繰り返し、最終的に仕事が嫌いでなくても自己嫌悪に陥り退職してしまう。

 

今回も1年の空白があり、その間半年程は

仕事をしていなかった。あとは日雇い派遣

をしつつ失業手当をもらっていた。

こういう時は日雇い派遣は非常にありがたい

存在だなあと思った。

 

最近アルバイト3社目でようやく受かって

週に3〜4日、1日4〜5時間程度。

時間は朝から夕方の間。

クローズで受けたが、提出書類に健康告知書

というものがあり、病名を書くことに悩んだ。

とりあえず書いて提出したものの、何か悪いことをしたかのような妙な罪悪感があった。

 

でも本当のことだし、悪いことなんて私は1つもしていないし、と思うようにしている。

 

でもなぜ精神疾患は悪のように思うんだろう。

逆に企業からすれば、色々あるんだろうけれど、まだまだ精神疾患に対して社会は厳しい。

社会を決して責めるわけではない。

私は私なのだからと言い聞かせるしかない。

 

でも気持ちがとても楽。

今までのようにフルタイムで早番遅番で

働くようなこともなく、仕事量も減り、そのぶん給料は少なくなることは不安だけど、

こうゆう働き方でもしないと体がついてこない。

 

今思うととてつもなく心をすり減らして

仕事をしていたんだと思う。

これは健常者もそうだけれど、躁鬱にとっては

本当に命がけ。

綱渡り状態でいつ落ちるのかわからない。

朝でも夜でも常に綱の上。

 

自省はもうしない。

目の前のこと。それだけ。それだけでいい。

1日でできたこと1つなんでもいいから

思い出して自分を褒めること。

それでいい。今日も仕事に行った。

それでじゅうぶん。

じゅうぶんだから。